2008'07.29 (Tue)
漫画「北斗の拳ラオウ外伝 天の覇王」
連載が始まって25周年の漫画「北斗の拳」
気がつけばDVD(テレビ)シリーズでも「北斗の拳」関係の新作がズラリ。
10数年前にテレビシリーズでやっていたアニメ「北斗の拳」のリメイク版かな?
ホントいろいろあってびっくり。
漫画の方でも「武論尊・原哲夫」のコンビだけでなく
別の方が描かれている漫画もあるそうで。
何となくだけどその表紙絵は見た事がありました。
ラオウ外伝の「天の覇王」では「長田悠幸」という方が描かれてますね。
その方の漫画がアニメになるとは・・・
10月よりMXテレビ、テレビ大阪、テレビ愛知などで放映予定。
ってまたも家の地域ではオンエア無しか???(泣)
若い頃のラオウがメインとなり、「黒王号(あの大きい馬です)」との出会いや
弟の「トキ」を幽閉した真相などを描くそうです。
ラオウの声はちょっと前に公開した映画版「北斗の拳」でも演じていた
俳優の「宇梶剛士」が担当。
思えばまだ「宇梶剛士」の声のラオウは聞いたことがなかったですね。
個人的にラオウの愛馬「黒王号」はすっごい好き★
あのたくましい感じが気に入ってます^^
★ ☆ ★
話はちょっとずれるけど
漫画連載中の「蒼天の拳」も今気になっている作品です。
こちらは「武論尊・原哲夫」コンビでの「北斗の拳」のスピンオフ的作品で。
聞けば「ケンシロウ」の2代前の北斗神拳・伝承者で伯父に当たる
「霞拳志郎(かすみ けんしろう)」という人物がメインのお話で。
漫画は読んだ事はないけど、その表紙絵を見ているだけでも
絵が格好良くって興味津々^^
やっぱ「北斗の拳」からのコンビってのが良い。
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2008'07.17 (Thu)
原作「ケルベロス」 から

炎鬼丸(えんきまる)
永井豪「鬼公子炎魔」の物語とはまた別の「鬼公子炎魔」の物語の漫画。
以前にブログで紹介した漫画作品なんですが、
そこから「炎鬼丸」をちょっと描いてみました。
この漫画ではなぜか「炎魔」が亡くなっていて
メインキャラが「雪ちゃん」とその息子「炎鬼丸」が登場。
何で「炎魔」がいないんだぁぁぁぁぁ・・・・・・・・><
と読み進んでいったら「あぁ、そういうことだったのか」
という生前のお話が出てきて納得。
ちょっぴりエッチなところもあるけれど(苦笑)
この漫画での「炎魔」もなかなかカッコイイ奴で描き甲斐があります^^
たぶん月刊誌の方で連載中だと思うので続刊に期待してます。
でっ
この息子「炎鬼丸」も真面目な印象があるんだけど
なかなか可愛いヤツだったりして思わず描いちゃいました(笑)
雪ちゃんも描きたいなぁ・・・
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2008'07.01 (Tue)
原作「ケルベロス」 第1巻
![]() | Satanikus ENMAケルベロス 1 (1) (マガジンZコミックス) (2007/11/22) 永井 豪 商品詳細を見る |
オフでお世話になっている方より
もうひとつの「鬼公子 炎魔」(ドロロンえん魔くんのその後のお話)が
漫画で連載されていることを聞いて
本を持っているというのでお借りしました。ありがと〜★
表紙絵は「雪ちゃん」です(笑)
かな〜り色っぽい(わぉ〜・・・)
永井豪先生公認で「鳥山英司」さんという方が漫画を描いていて
「ドロロンえん魔くん」とは世界観が違うけど
成長したらきっとこんなんだろうな・・・
という感じの物語になっていて結構楽しんで読んでます。

鬼公子 炎魔
思ったより時間かかってやっとここまで書き上げました。
って、すっごい途中・・・・・・汗
もうひとつすっごいカッコイイ炎魔くんのひとコマがあって
それも描いてみたい。
ここまでくると原作者の永井豪先生バージョンの「鬼公子炎魔」も
読んでみたくなりますね。
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2008'06.28 (Sat)
原作「ガラスの仮面」 再始動?
学生時代は少女マンガメインで読んでいたけど
その頃夢中だった作品は結構あります。
その中のひとつがこの 美内すずえ先生の「ガラスの仮面」
アニメ化されてその数年後にドラマ化になり舞台にもなっていたような?
連載が1976年から始まって未だ連載中という息が長い作品のひとつですよね。
余談だけど少女マンガ系は息が長い作品が多い気がします。
細川知栄子「王家の紋章」
あしべゆうほ「悪魔(デイモス)の花嫁」
あしべゆうほ「クリスタルドラゴン」
青池保子「エロイカより愛をこめて」など
この方々の作品は学生時代一番はまって読んでました。
まだ連載続いてますよね?たしか・・・
そんな「ガラカメ」(←略してます)
しばらく連載休んでたんですね。知らなかった。
というかコミックの続きはいつ出るの???って
密かにチェックしてたんですね。
ヤフーニュースに載っててびっくりした。
原作本は2004年に第42巻が発売されてから止まってて、
08年7月26日(土)発売の『別冊 花とゆめ』(白泉社)から
「ガラカメ」が再始動するらしい。
紅天女を巡って北島マヤと姫川亜弓とで競い合っているところまでは
覚えているんだけど
そっからさきがなかなか進まなくてやきもきやきもき・・・
さすがに今は原作本は持ってないんだけど
出来れば何らかの形で最後を見届けたいですね。
紫のバラの人ともどうなるのか
これが毎回見るたびにハラハラどきどき・・・・・・・
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2008'06.19 (Thu)
うしお と とら

ファミコン時代の告知ページの切り抜き
週間少年サンデー50周年の今年。
今週号 少年「サンデー 29号」で12年間続いた
「犬夜叉」が最終回になったそうです。
そのニュースは携帯のニュースページで先週知ったのかな?
そのときは「あぁ・・・犬夜叉も終わるのかぁ・・・」と微妙な気分。
アニメも原作に追いついてしまってオリジナルで
いろいろ繋いでたんですよね、確か?違ったかな?
その時は大ボス「奈落」との決着も中途半端なまま終わり
何となくスッキリせず。
原作は結局どう終わったのか気になりつつも
少年「サンデー」も読めずじまいでいたりします^^
★ ☆ ★
本題いきます。
「犬夜叉」の連載が始まるか始まらないかの頃
サンデー作品で一番のお気に入りはこの「うしおととら」でした。
きっかけはアニメ版「うしおととら」
OVAのみの発売でその後レンタル屋に並んで
スカパーでのオンエアも何回かありました。
主役のうしおの声が「佐々木 望」くんで、
「幽遊白書」の幽助の声つながりで知ったと言う^^
その後原作本を何となく読み始めて今でも大好きな作品のひとつになってます。
内容は妖怪もの。
うしおの家にある倉の地下室に「獣の槍」で縫い付けられていた
大妖怪「とら」とであった事で
次々と現れる妖怪たちを退治していくことに・・・
という始めは単純な展開だったのが
日本のあちこちを旅する中でより深い展開に発展していく
結構奥の深い作品。
泣き所もいっぱいありました(><)
当時、「とら」をデフォルメ風に描いて遊んでましたね・・・しみじみ
調べたら、この作品の原作者「藤田和日郎」先生は
今「月光条例」という新しい(?)連載を始めているようですね。
その前の「からくりサーカス」は何度か読んだことがあります。
ちなみに・・・
ファミコン版「うしおととら」は現物は見たことがないかも。
何かの雑誌の記事にこのページがあって
「うしおととら」のゲームがあるんだぁ・・・・・・・と思って
切り抜いて取っておいてあったようでした。
いろいろ探すと意外な切り抜きが未だに出てきます

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2008'05.26 (Mon)
とりぱん 第5巻 発売

とりのなん子 作
最新巻がや〜っと出ました。
4コマ漫画メインのしかも自分(家族とか知り合いとか)と身の回りの動物たちが主役。
ほとんどノンフィクションの漫画だよね。
こういうのも珍しい・・・って他にあったりする?
気が付けば5冊目。
総計25万部と結構人気作になりつつあるようで。
嬉しいですね・・・
たまたま本屋さんで第1,2巻の頃の表紙絵を見つけて
ほとんど衝動買い。
これが結構面白かったところからすっかり読者に^^
ユニークな鳥たち(虫もいるけど)が読んでて楽しい作品です。
馴染みやすい作風の絵がまた良いんだよね。
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2008'04.28 (Mon)
チーちゃんとプ〜ねこ

マグネット ゲット!!
先週発売の週間「モーニング 5月8日・15日合併号」の付録で
チーちゃんとプ〜ねこのマグネットが付いてると聞いて
週間誌に連載中の「チーズスイートホーム」と
とりのなん子先生の「とりぱん」がどんな風に載っているか見てみたくて
買ってみました。
いやぁ・・・・・・
大人な漫画が多くてビックリしたんだけど^^
かわぐちかいじ先生の「ジパング」が密かに好きで
この作品が「モーニング」で連載されてたとは知りませんでした。
「ジパング」は最新鋭海上自衛隊のイージス艦「みらい」が
嵐の中で過去の日本、第二次大戦の
太平洋戦争の真っ只中にタイムスリップ。
過去の歴史を変えようとする者と
日本がその後たどっていく歴史を守ろうとする「みらい」との間で
生と死にかかわる戦い(もうほとんど戦争なんだけど・・・)が
繰り広げられていくんですね。
途中までアニメで観てたんですが、
事情が悪くなり見れず仕舞い・・・
その後「みらい」の乗組員たちがどうなったのか気になってます。
そんな「ジパング」も思わず読んでしまった「モーニング」でした。
「チーちゃん」も「とりぱん」も連載中のものが読めてよかったでした^^
★ ☆ ★
ちなみに・・・
右側の黄色いデザインのマグネットは
東京ビッグサイトで開催された「国際アニメフェア」の
「チーズスイートホーム」のコーナーでゲットしたものです。
左側の水色のがモーニングに付いていたマグネット。
あとから気づいたけど
連動企画で、週間誌「アフタヌーン」っていう雑誌の付録にも
「チーちゃん」のマグネットが付いているらしい・・・
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2008'04.25 (Fri)
猫好きによる猫好きのための・・・

猫本2(ねこもとニャー)
ネット復活してやっと載せられた〜(涙)
↑ ひとり喜ぶ管理人^^
チーちゃんの作家「こなみかなた」先生や
「とりぱん」で日々自らの日常を4コマ漫画にしている「とりのなん子」先生、
あと「エロイカに愛をこめて」を連載中の「青池保子」先生とか
(↑この方知ってる?学生時代友達と夢中になって読んでいた作品です)
ネコ好きな漫画家さんが36名集まって(ってさりげに凄い人数)
1冊の猫本にした漫画がこれ!
よく同じジャンルの作品が大好きな友達が集まって
アンソロジー本とか作るっていうそんな感じの本なんですね。
プロの先生方の間でもやってるってのが
何だか楽しそうで思わず買った漫画です^^
個性的な漫画もあったけど
チーちゃんがママと過ごしていた日々のエピソードもあって
なかなか楽しんで読んでます。
「猫」ひとつ取ってもこれだけ個性的な「猫」になるんですよね・・・
不思議だぁ・・・
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2008'04.24 (Thu)
チーちゃんと子猫の写真集

みんなさいしょは子猫だった
まずは・・・
悪戦苦闘したここ2,3日のネットに繋がらないトラブル。
どうやら原因はモデムにあったようです。
見たら点滅してはいけない部分が点滅。
繋がってない状態だったのです。
う〜〜〜ん><
散々差込口を抜いたり挿したりして接触をよくして・・・・・・
とやっているうちに復活!
あれだけ繋がらなかったネットができるようになりました。
困ったもんです(汗)
★ ☆ ★
本題いきましょ〜!!
チーズスイートホーム第5巻を買った時に付いていた広告に
この写真集のことが載っていて
あったら買ってみようと思ってみたらありました。
中を見たらチーちゃんが漫画になる前の
「ネーム(漫画の下絵ラフ)」の段階の絵とともに
チーちゃんのモデルになった子猫(でしょうか?)の写真集がたっくさん載ってました。
子猫の可愛い仕草が満載でホクホクです(^^)
猫を描きたくなった時の良い資料にもなりそうな1冊でした。
猫は家の事情で飼えないけれど
(ワンコなら経験してます^^)
猫も大好きなのでこうした形で見れて嬉しいですよね。
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2008'04.23 (Wed)
チーちゃん 第5巻

チーズスイートホーム限定版とペン
待ちに待ったチーちゃん最新巻!
チーズスイートホームに限定版があるとはびっくりしました(笑)

これがペンだよ〜ん(笑)
買ったのはもちっ、限定版。
「チーちゃんとクロいの」がペンの中で泳いでます(散歩?)
なかなか可愛くて良い感じです。
翌日同じTSUTAYAで別の雑誌を買いに行ったら
完売してました。早っ!
あとは隠しページへGO〜!
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